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2007年9月11日 (火)

アイルランド4 ダブリン(文学・ダンス・ギネス)

首都ダブリンは活気あふれる町である。

◎文学としてはイエーツ等4人のノーベル文学賞受賞作家を輩出している。他に風刺作家バーナード・ショウや『ドリアン・グレイの肖像』のオスカー・ワイルド、読んだけれども全然意味が解らなかった『ユリシーズ』のジェイムス・ジョイスがいる。
ゲール語でなく英語で書かれたアイルランドの文学として最初に登場するのが、ジョナサン・スウィフト(1667~1745)による『ガリヴァー旅行記』(1726)である。ダブリン生まれながら、イギリスに渡っていたとき、三浦按針の日記?がイギリスで翻訳された本に影響されて、『ガリバー旅行記』に日本の横須賀・観音崎にガリバーが上陸したと出てくるとのこと。子どもの本で読んだときは出てなかったような気がするので、もう一度大人の翻訳本で読んでみたい。ガリバー上陸記念祭が観音崎でアイルランドから人を招いて行われるような話である。何時かを聞き損ってしまった。
ダブリンの聖パトリック大聖堂にイギリスから帰国してこの教会の司祭長を長いこと勤めたスウィフトと彼の永遠の恋人ステラの墓がある。またデスマスクや思い出の品々もある。

Daseidou1 Daiseidou2

    床にスウィフトとステラの墓碑          聖歌隊席

Daiseidou3 Daseidou4

    スウィフトのデスマスク            大聖堂内部  

◎街中で

Karezzi1 Karezzi2

↑英国エリザベス1世創設の最高学府:トリニティー・カレッジ。 「ケルズの書」や最古のハープ、20万冊の古い蔵書が収められた図書館が素晴らしい。 

1tori 2hanaya

      ↑カレッジの鳥           ↑花屋さんにはボロ菊が

   ↓何処にも観光馬車がいる        ↓緑のポスト

3basya 4posuto

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↑イギリス支配のシンボル・ダブリン城    ↑この銀行には窓が1つもない

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↑ダブリン最古の教会 クライストチャーチ大聖堂は大きい(1172年)

◎ダンス
アイリッシュダンスは両腕を胴体につけたまま、足のステップで全てを表現するダンス。16世紀にイングランドの支配が始まると、その後400年間、アイルランドの伝統的文化が一切禁止され、そこから生まれたダンスである。アイルランド音楽の旋律が家の中で歌い継がれ、そのリズムが暖炉の火が燃える前で足を踏み鳴らすことによって、親から子へ伝えられたもので、支配に対する辛抱の所産であった。
残念ながら、これを観るオプションが成立せず、代わりにリバーダンスを鑑賞した。これは現代的なアイリッシュダンスやタップダンス、フラメンコ、バレエが組み合わせられたもので、手を少し動かすがステップが見ものであった。映画『タイタニック』のレオナルド・ディカプリオが踊っていたタップダンスを思い起こす。

Dansu3 Dansu4

Dansu1_2 Dansu2

◎ギネス
アイルランドといえばギネス。ギネス工場見学をした。ダブリンの町の中にあり敷地は26ヘクタールもある。現在の生産量は2億2720万ℓである。1769年から輸出が始まった。
7階の展望台のバーでダブリンの町を一望しながらギネスを飲んだ。6階から下はギネスの歴史や広告、製造過程が紹介されているが、英語でわからなくパスしてしまった。府中のサントリービール工場のようにタダでなく、かなりの入場料を取るらしい。

Ginesu1 Ginesu2_2

         ギネス工場                 展望台

↓輸出150カ国の名前  展望台からの工場と町の眺め

Ginesu4 Ginesu3

アイルランドはトルコと同じく日本に友好的な国だそうである。
というのも、第二次世界大戦で宿敵の英国と日本が戦ったからだそうだ。それほどに理不尽に支配された恨みが大きかったのである。逆に英国では日本人は時に今でも蔑まれることがある。中国や韓国の対日感情などに思い至ってしまった。

とりとめのない、散漫な紀行文になってしまいました。読んでいただき感謝いたします。

                         -完ー

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コメント

アイルランドを舞台にしたミステリがいくつもあったはずですが思い出せません。
tonaさんの記事に出てくる地名や建物の名前が懐かしいのですが。
アイルランドのダンスって面白いんだとnaoさんだったかブログの友達が書いていました。
またアイルランドで思い出したことがあったら書いてください。楽しかったですよ。

投稿: saheizi-inokori | 2007年9月12日 (水) 09:10

おはようございます。
台風9号で足止めされてしい、昨日やっとアンティークガラクタヤさんに行ってまいりました。
地図を片手に初めて降り立つ街並みに、もうウキウキ♪
お噂の素敵なオーナーさんにもお会いでき、それだけで、もう大満足。
数々のアンティークに囲まれて、何だか幻想的な不思議な空間でした。
カフェ・デ・ロジェさんではやはりtonaさんの時と同じ様にシューベルトのアヴェ・マリアが流れるなかでのランチ♪日常を忘れ優雅なひとときを過ごさせて頂きました。
良い明日への活力となりました。
ありがとうございました。
アイルランド旅行記、とっても勉強になりました。
これからも日々お邪魔させて頂きたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願い致します。
              お礼まで

投稿: りんりん | 2007年9月12日 (水) 10:30

 
アイルランド旅行記、締めくくりは首都ダブリンですね。
作家の名前がたくさん出てきて、知っている方がほとんどだった
にもかかわらず、アイルランド出身とは全く知りませんでした。
ガリバー旅行記など、子供のときに楽しく読みましたのに。

横須賀の観音崎がガリバー上陸の地と解釈して、
地元では色んな行事を行って盛り上げようとしているみたいですね。
(ちょっと検索して調べてきました。)
2009年が上陸300年記念ということで、年々盛り上げて
いっているところみたい。毎年観音崎フェスタというのが
文化の日(11/3,4)にあって、そのときにもガリバー関連の
催しがあるようです。アイルランド系の米海軍横須賀基地に勤務の
方がガリバーに扮してパレードしたり幼稚園児とダンスをしたり
するようです。なんでも身長196cmの方だそうですから、
幼稚園児とダンスをしたら、まさしく巨人と小人の世界ですね。

イングランドによる支配はなんと400年もの間だったのですか。
自分達の文化を一切否定されての400年。長いですね…
日本に友好的なその理由が、イングランドへの反発の
裏返しというのは、ちょっと複雑な気分ですが、
tonaさん同様、やはり日本の隣国の方たちのことなどへも
思いを馳せました。
 
今回も色々見せていただいてありがとうございました。
 

投稿: ポージィ | 2007年9月12日 (水) 11:04

ガリバーが日本と関係があったなんて知らなかった。尤もガリバー旅行記自体、細部の記憶はもうありませんが。

2色のカラス、外国ではあちこちにいるみたいですね。逆に日本にはどうしていないのかしらと思います。
アイリッシュダンス(だと思うんだけど)、以前リンカーンセンターの劇場で見ました。

ボロ菊って?これって花の名前なの?と思って検索したら、あるのですね。それも見たことがある!
花の状態がよくないので、tonaさんがそう呼ばれたのかと思ってしまった(汗)。

今までの旅行記をあわせて、アイルランドという国を想像しています。
とても興味深く面白く読ませていただきました。ありがとうございました。

投稿: ねむウサギ | 2007年9月12日 (水) 15:58

★saheizi-inokoriさま

楽しかったとおっしゃっていただいて、とても嬉しいです。有難うございます。
ひとりよがりに書いていて、首をひっこめたくなるような気分でしたから。
アイリッシュダンスがたちまち世界的に有名になって愛好者も増えているというのも、頷けます。
アイルランドを舞台にしたミステリや映画に出会ったらいいなあと思います。

投稿: tona | 2007年9月12日 (水) 20:19

★りんりんさま

とうとういらっしゃったのですね。
迷わず行かれたようでほっといたしました。

わざわざご丁寧にご報告いただきどうも有り難うございました。
マダム、素敵で、また凄い方なんです。とても真似できない方なんです。
いま一緒に太極拳をやっています。
アンティークもお食事も雰囲気も全部気に入ったご様子で、本当に良かったです。
またつたないアイルランド紀行を全部読んでいただいたそうで感謝しております。

りんりんさんのところにも教えていただいたらお邪魔させていただきますね。
宜しくお願いいたします。

投稿: tona | 2007年9月12日 (水) 20:28

★ポージィさま

横須賀の観音崎フェスタのことを教えていただき有難うございました。
そうだったんですか。上陸300年記念が2009年だったのですね。再来年の文化の日。ガイドさんから聞き損ねて、ちょっと調べてみてもわからず困っていたところでした。
アイルランド系の米海軍の横須賀基地勤務の方が196cm、それに対する幼稚園児ですか。物語のようですね。覚えておいて見てみたいです。

トルコの場合も明治時代に日露戦争でよくぞ勝ったと、ロシアにやられていたトルコが日本をひいきにしたというのも全く同じですね。ただトルコはもう1つ和歌山沖で難破したトルコ船の乗組員を懸命に日本が助けたというのもあるらしいです。

一国の歴史には必ず苦難の歴史が秘められていて、それを理解しないとわからない点もたくさんありますね。
こちらこそ有難うございました。

投稿: tona | 2007年9月12日 (水) 20:52

★ねむウサギさま

いやー、私もガリバーが日本に来たなんて知りませんでした。

この鳥、ヨーロッパの他の国にいますね。
日本の黒一色に比べてとてもきれいですね。

ニューヨークのリンカーンセンターでアイリッシュダンスをご覧になったのですね。アメリカはアイルランド系移民が多いので、最初の頃の移民から故国を思い出してダンスを受け継いでいったそうですね。ですからアメリカでもとても盛んだとか。見られて良かったですね。
菊を売っていたお店が、今住んでいるところの花屋さんと似ていて、しかも菊を売っていたので、一瞬あれっと思って引き返して撮ってしまいました。
「興味深く面白く」読んでいただいたそうで凄く嬉しいです。こちらこそ有難うございました。

投稿: tona | 2007年9月12日 (水) 21:12

リバーダンスって、こんなに身近に観ることもできるんですね。
私は大きな劇場で、しかも後ろのほうの席で観たので羨ましいです!
いつかアイルランドに行って、アイリッシュハープを聴いたり、パブで普通の人が踊るダンスをみるのが夢です。
でも、地元の人たちが気軽に踊ってるようなパブに行くのはちょっと難しそうですね。
英語練習しなくちゃダメですね。。。

投稿: mmiizzz | 2007年9月13日 (木) 00:46

★mmiizzzさま

これはホテルから近い大きなパブの形を取っているお店です。前の方のいい席を添乗員さんが予約してくれて料理込みで6000円です。2時間半のうちダンスは30分でした。あとは歌です。ダンス激しいですから息が続かないと思われます。
同じ店に前日行って見た人がいますが、飲み物だけで立ってずっと見たそうです。それだと安いですね。その場合英語は飲み物注文だけですから、出来なくてもOKです。
パブは食事を出すのは6時前までのところが多く、そのあとは飲み物だけになるようです。
英語ができるともっと楽しいでしょうね。
柔軟な若い頭に英語はすぐ身につくでしょう。アイルランドをめざしてくださいね!

投稿: tona | 2007年9月13日 (木) 08:18

tonaさん、こんにちは(^-^)
三浦按針…懐かしい名前です~♪尤も名前ぐらいしか記憶にはないのですが…(^^;

「ガリバー旅行記」…確かに子どもの頃に読んだ記憶はあるのですが…
「巨人の国」「馬の国」以外…詳しくは覚えていません(>_<)
でも、「日本」のことは…(・・?)私も記憶にないのです…(^^;
「天空の城・ラピュタ」の原点もあったのですね(^^;…
同じく…正式に読んでみたいと…思いましたね~♪
こんな解釈もあるようですね(^^;子どもの本だと、こんなことは考えませんよね(^O^)
http://homepage.mac.com/mitazu/index.htm

>こんな土地に咲いている花、美しいと思ったら、アルプスや地中海に咲いているのと同じのが多いのですって。これも厳しい気候という点が同じだからでしょうか。…
と、以前書いておられましたね…「アイルランド」の成り立ちを考えると…その辺りから
移住した人が多いのではないでしょうか…似たような気象条件とも相まって、
持ち込まれた種が根付いたということは…かんがえられないでしょうか…(・・?)

とても愉しく「アイルランド」の一面をご紹介してくださって…有り難うございました…
また機会がありましたら…思い出されたことなどご紹介くださいね~♪

投稿: orangepeko | 2007年9月13日 (木) 12:10

tonaさんのブログ、いつもの事ながら、内容が充実していますね。画像、それを説明する記事、楽しく拝見しました。アイルランド、ダブリン、ダンス、ギネス、etc.どれひとつとっても素晴らしい内容で、いろいろ勉強になることばかりです。
旅行中は、写真撮ったり、周りを見たり、さぞやお忙しかったことでしょう。そしてブログにまとめる、労作に頭が下がります。

投稿: 茂彦 | 2007年9月13日 (木) 17:05

★orangepekoさま

「ガリバー旅行記」についてのサイトをご紹介くださって、どうも有難うございました。
(本は図書館に予約している段階です)
どうして日本にガリバーが来たのかなど知りたかったことがわかりました。
三浦按針だけでなく、ケンペルもスウィフトは参考にしたのですね。
ガリバーの日本上陸に関してこんなにいろいろな話があって、興味深いです。
「天空の城 ラピュタ」がガリバー旅行記に出てくるエピソードからとっているということを知りませんでした。
orangepekoさんは本当にいろいろご存知ですね。大変勉強になりました。

ケルト民族が最初の頃居たのがオーストリアのハルシュタット(アルプスの麓)ですから種が持ち込まれたというのは考えられますね。これまた有難うございました。

いろいろ補足していただき、教えていただきとても感謝いたしております。
今後とも多岐にわたりご教示くださいませ。

投稿: tona | 2007年9月13日 (木) 20:07

★茂彦さま、ありがとうございます。

そうなのです。写真撮ったりしていると、肝心の説明を聞き逃したりして、撮った写真も役立たずだったりして。メモをしたりすると、もうくたくたですから、いつも最初だけであとはサボってしまいます。毎回そんなパターンです。
でも中にはイヤホンガイド付きのツアーがあって、離れて写真撮りながら、説明が聞けるのでとても重宝しています。幾分高いため、成立しないのが難点です。
ブログにまとめるのに困るのが写真の選別です。何しろ900枚くらいあるのでどれにしようか、迷うからです。
たった5日間で撫でるだけですから、良くこの国を見たわけでないので、物言うのが申し訳ない気分です。

投稿: tona | 2007年9月13日 (木) 20:16

 こんにちは。
 旅行記、たっぷり楽しませていただきました。ありがとうございます。
 アイリッシュダンス、残念でしたね。
 わたしはディズニーシーで見たことがありますが、(笑)
 けっこうかわいかったです。
 本場のは、一味も二味もちがうんでしょうね。
 あと、わたしとしては、やはり中世晩餐会が気になりました。特に音楽。写真だと、歌も歌ってるみたいですね。
 参加者は、普通の服なのが、ちょっと残念。
 でも、これは絶対、出てみたい!

投稿: Nora | 2007年9月14日 (金) 12:17

★Noraさま

旅行記読んでいただき有難うございました。
日本でもアイリッシュダンスは盛んだそうですね。ディズニーシーでやっていたことがあるのですか。それも見損なって残念でした。
テレビで小さい女の子が何人か揃ってやっているのを見ましたが、本当に可愛かったです。
中世晩餐会、雰囲気はなかなかのものですよ。アイリッシュハープと弦楽器の合奏とハープの独奏の他、7人の合唱をたくさん聴きました。本格的ですからきっと音楽学校出身の方々なのでしょう。列席者の中から王様と王妃を選んでそこから最初に食事が供されるのです。何やら物語風につながっているようなのですが、英語が全然聞き取れなかったのです。アメリカ人なんか笑い転げているのにさっぱりでした。
日本人は小さいので、もし衣装があったとしてもだぶだぶかもしれませんね。
2時間半の晩餐会でした。レセプッションではかなり強いお酒が出ました。
食事中は赤と白のワインを供されます。
各社のツアーを見ますと、晩餐会のないのもあります。

投稿: tona | 2007年9月14日 (金) 20:09

ダブリンと聴いてまず思い出したのが「ダブリン市民」。
短編集であるにも関わらず、最後まで読み通すことができませんでした。
文章のテンポが合わなかったのか、その理由は分からないのですが、もう一度挑戦しようと言う気にはなれないまま今日に至ってしまいました。

本場のアイリッシュ音楽やダンスを堪能された素晴らしい旅行だったのですね。
ひたすらに羨ましいaostaです。
アイルランドの音楽に、ぎゅっとハートをつかまれてしまったのは、「チーフタンズ」というアイリッシュ・バンドのCDを聴いてからです。もともとバグパイプやケルトのメロディーが好きだったこともあるのですが、はまりました!

投稿: aosta | 2007年9月23日 (日) 15:49

★aostaさま

『ダブリン市民』もそうなんですか。
『ユリシーズ』は意味も解らなく、むきになって読み通しました。内容は何も残らず、読んだということのみ残ったというお粗末な顛末でした。

「チーフタンズ」知りませんが、aostaさんをはめてしまった素晴らしい音楽ですね。
aostaさんは、今充電の時期でしょうか。勉強、研究されれば、そうでない場合と違って素晴らしい探訪となるでしょう。
アイルランドお奨めです。
そうそう、リトアニアの巡礼地にもケルト十字があるのですね。
ありがとうございました。

投稿: tona | 2007年9月23日 (日) 20:34

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