ドジョウ
テレビとすっかり仲のよい友人になってしまって2ヶ月半。
最近の『香川照之の昆虫はすごいぜ』には抱腹絶倒です。
彼が昆虫少年だったとは!知らなかった。その知識も半端ではない。東大を出ていて頭がいいだけでなく、俳優、歌舞伎俳優と大活躍ですのに。
するっするっと描く絵も上手いし。
昆虫少年というのは圧倒的に男の子が多かったですね。
女の子は<虫愛ずる姫君>の話が有名。うちの娘もかなり子供の頃虫好きで、まだ幼い頃、道路の真ん中までカミキリムシを捕まえに出たり、蚕を飼って桑を探しに行くのが大変だったり、鈴虫やクワガタを飼った虫駕籠が物置にわんさとあったりを思い出します。私はというとゴキブリとカメムシに悲鳴をあげる輩であります。
この間日光街道歩きで駒形のどじょうを食べそこなった私でありましたが、今日久方ぶりに川の中のを見せてもらいました。
日立製作所を源流とする野川が、不動橋(国分寺の駅から下ってきた国分寺街道のところ)で、お鷹の道・名水百選から流れ出てくる小川と合流します。
その野川沿いの散歩に武蔵小金井の新小金井街道まで散歩したときです。
不動橋には不動明王の石碑と庚申塔があります。由来はわかりません。
小金井市に入ると桜並木の下の歩道から川に下りることが出来て水遊びが出来るようになっています。小金井市に入る手前の左手は東京経済大学で、学生が二人ほど歩いて行くのが見えました。
丁度ピンク色に近いハナショウブが所々のキショウブとともに咲いていました。(ノハナショウブだそうです)

そこにドジョウを捕まえたという親子がいて、それを見せてもらっている親子に仲間入り(ちゃんと距離をとりました)させてもらって、観察できました。
疎開していた子供の時以来ではないでしょうか。これがドジョウかと感動しました。お父さんが遠くの方まで行ってまだ頑張っているようです。
小さいのはメダカ?かドジョウの赤ちゃんかは聞きそびれました。会話が出来ないもどかしさ、早く人と喋りたい。

ドジョウは準絶滅危惧種だそうです。9000歩の散歩は結構いい運動になりました。
近所に帰ってくると今まで気が付がつかなかった所に、ヒメシャラとソヨゴの花が咲ていることに気が付きましたグーグルレンズで確かめました。
ヒメシャラ(ツバキ科ナツツバキ属)
| 固定リンク | 0
« 飛鳥時代の上円下方墳 | トップページ | 夏目漱石 »



コメント
tonaさん、こんばんは~♪
国分寺の隣の国立と小金井は桜を見に行ったことが
ありますが、国分寺はまだ未訪です。
でも日立中央研究所と東京経済大学は電車の中から
見た覚えがあります。桜と紅葉の頃、日立中央研究所の
庭園が解放されると聞いたことがありますが、
神奈川県央部からは遠くに感じます。
野川沿いの散歩は気持ちが良さそうですね。
ドジョウやフナは食べたことはありませんが、
子供の頃、夏になると、よくザルでとって遊びました。
ドジョウが準絶滅危惧種になってしまったことは知りませんでした。
ヒメシャラは箱根で何度か見たことがありますが、
ソヨゴの花は初めて見ました。
9000歩と言うと結構な距離。良い運動になりましたね。
投稿: hiro | 2020年6月 1日 (月) 21:53
こんばんは(^o^)/!
ご無沙汰しております。
今日は有休をとっていましたので、やっとブロ友様たちのところへゆっくり訪問できます。
多磨霊園の後のブログも拝見しました。
1時間ほどかけて散歩したり、街道歩きの時ほど歩数は少なくても、歩こうという心掛けが素晴らしいです。
ドジョウと言えばなんとなく「柳川鍋」を思い出します。でも食べたことはないですけどね。
投稿: 慕辺未行 | 2020年6月 1日 (月) 22:51
子供は昆虫とか虫が好きですね。
うちの娘もよく大きなミミズをつかんで持ってきていました。
でも、何故か大きくなったら虫が嫌いになっていました。
息子は虫嫌いで逃げ回っていました。
カブトムシの幼虫(ぶよぶよした白い虫)を捕まえて籠で飼っていました。
香川照之の昆虫学はすごいですね。いつか聞いたことがります。
絵もすらすらと書いていました。子供の時、昆虫が好きだったからでしょうね。
だから自然と知識が増えたのでしょう。
歌舞伎俳優として父親の基に行く時は母は悩んでいましたね。
あの時もう俳優業は辞めるのかとも思いました。博学ですね。
野草に詳しい岡本信人もいますね。道端で見つけては食べている。
何でもそのこととこ詳しい知識がないととても出来ないことです。
今頃、ドジョウを見るなんて珍しいですね。子供のころ郷の川や水路にいっぱいいました。
でも食べたことはありませんでした。
水がきれいな証拠ですね。口のところににウナギみたいに短い髭(触覚)があったと思いますが?
国分寺駅の南側には行ったことがありませんのでよく知りません。まだ自然が沢山残っているのですね。
投稿: 夢閑人 | 2020年6月 1日 (月) 22:59
私も前から香川照之の昆虫学はすごいと思って
いました。彼は息子が東大に入る前年に入って
いると思います。浜木綿子の息子ということで
当時から知られていました。
どじょうは子供の時見ただけですから、
70年位ご無沙汰です。駒形どぜうに入った
とき、初めて賞味しました。
子供の時は男の子が川で取ったものを見ただけでした。
ソヨゴを見たのは30年も前のことでした。
それも鎌倉で鉢植えにしてあったのです。
東京にもたくさん自然が残されていますね。
投稿: matsubara | 2020年6月 2日 (火) 08:44
★hiroさま
おはようございます♪
国立や小金井公園の桜は素晴らしいです。
国分寺は日立研究所と国分寺史跡公園の桜がいいのですが、そちらからわざわざお見えになるほどではないのが残念です。
ドジョウは柳川鍋を子供の頃家で作ってもらったのを食べていますが、生きている状態を見てない、ということはお手伝いをしていないかったということです。
フナは食べたことがないですね。ハヤはありますが。
ドジョウは疎開先で川に入ってとっていました。楽しかったです。
ヒメシャラ、箱根に多いですか。知りませんでした。
毎日これだけ歩くのはなかなかできません。買い物のない日に頑張らなくては。
ありがとうございました。
投稿: tona | 2020年6月 2日 (火) 08:47
★慕辺未行さま
おはようございます。
有休がとれたのですね。良かったです!
川沿いのように木や水があるところは1人でもいくらでも歩けますが、街道沿いは1人ではちょっと辛くて実行に至りません。
木曽川や草加の綾瀬川沿いの松原などが近くに家があったら最高ですね。
まさか老後の散歩のことまで考えて住居を定めなかったです。あくまで通勤に便利と安いというだけです。
柳川鍋は母が時々作っていましたので、子供の頃の食事の思い出の一つです。
お忙しいところをありがとうございました。
投稿: tona | 2020年6月 2日 (火) 08:58
★夢閑人さま
お嬢さんと息子さんと小さいときは虫好きが反対だったのですね。
女の子が虫が好きなんて、自分の事を考えると変人に見えました。我が子ですから一所懸命寄り添いましたが。人生の中で大きな糧になっているのかもしれません。
香川照之はボクシングの解説者でもあるというのですから凄いです。
昆虫愛はテレビで観て驚きました。
役者はテレビ、映画の役者だけでなく、途中から歌舞伎までで驚きました。
岡本信人の野草食いは初めて知りました。今日という日の最初に知ったことであります。全く意外な一面を持っているものですね。
故郷にはドジョウが沢山いたことでしょう。そう時ってかえって食べないものですね。
野川沿いは小金井から桜がきれいでその季節にまた歩きたいものです。
ありがとうございました。
投稿: tona | 2020年6月 2日 (火) 09:10
★matsubaraさま
塾講師の林修氏は同期だそうですね。
息子さんは1年後輩ということですか。
浜木綿子さんの息子さんということですが複雑な父親の心で随分辛酸をなめたと思います。跡継ぎが出来て、、。でもそのお母さん、つまり奥さんとは離婚しているとか。兎に角いろいろな意味で凄い方です。
駒形どぜうをこの間食べそこなったですが子供の頃の食卓に柳川ドジョウがのぼったので思い出すことが多いドジョウでした。久しぶりに川の中からとったのを見て髭などを確認しました。
ソヨゴを鎌倉でご覧になったとは、よく覚えておいでですね。
秋のあの赤い実がをちゃんと見たのが大手町の気象台近所でした。
ありがとうございました。
投稿: tona | 2020年6月 2日 (火) 09:26
こんにちは
『香川照之の昆虫はすごいぜ』最近放送されていたものは
見ないでしまいましたが、別の時に少し見たことがあります。
溢れんばかりの昆虫愛が伝わってきますね。
お嬢さんの昆虫好きもなかなか本格的だったのですね。
私も小さい時ほど平気で捕まえていましたが、成長と共に
だんだんダメになってきてしまいました。周囲の大人の反応や
毒がある虫などを知ったことが影響したのかしら。
野川流域は自然な雰囲気のたっぷり残る素適な場所が多そうですね。
tonaさんや皆さんのお写真で拝見するばかりではありますが、
お散歩するのにとても気持ち良さそう。近かったら何度でも歩く
定番散歩コースになりそうです。
親子でドジョウ捕りもしていましたか。ドジョウはどこかの公園の
水槽で飼われているのをチラと見たことがあるきり。
食べたことは一度もありませんが、純絶滅危惧種なのですね。
各地で川の環境が変わってしまっていますものね。
tonaさんがご覧になったピンクの菖蒲は「ノハナショウブ」
ではないでしょうか(^^)♪
投稿: ポージィ | 2020年6月 2日 (火) 10:13
弟が田圃で採ってきたドジョウを黒焼きにして仏壇(父親)に供えたことが懐かしいです。
しばらく食べてないなあ。あれも密なる食べ物ですね。
投稿: 佐平次 | 2020年6月 2日 (火) 10:42
こんにちは。私も昆虫少年だった頃がありました。昭和30~40年代は、都会でも池や雑木林があちこちにあり、ドジョウやメダカ採りもやりました。好奇心旺盛でカエルの解剖までやりましたよ。今ではとても無理ですね。大人になってからは、やはり駒形や浅草で「どぜう」です。
投稿: 多摩NTの住人 | 2020年6月 2日 (火) 10:45
★ポージィさま
こんにちは。
香川さんの番組は再放送のようですね。前の時は全然気が付きませんでした。
とても面白くてある種の虫嫌いをある程度好きにしてくれそうです。
娘は他に釣りも好きでしたので大きな鯉を釣った時は料理屋にさばいて料理してもらいました。私にはとてもできなかったので。
確かに毒があるとか聞きますと虫嫌いになりますよ。ゴキブリだってばい菌を運ぶと聞いてから嫌いになりましたもの。毛虫もチャドクガでひどい目にあってからきらいになったのです。蝶々はきれいなのに。
野川はこの日の先からあともとても素晴らしいです。国際基督教大学のある野川公園あたりまでが。そのあと多摩川に注ぐまでが長そうでまだ歩いておりません。
ドジョウがいるのできれいな川なのですね。子供たちがとても喜んでいます。
ああ、これがハナショウブの原種と言われるノハナショウブなのですね。
教えていただきありがとうございました。暫くはちゃんと頭に入れておきます。
投稿: tona | 2020年6月 2日 (火) 14:06
★佐平次さま
ドジョウを黒焼きですか。亡きお父様も喜ばれたでしょうね。
弟さん、今も覚えていらっしゃるのかしら。
いいお話です。
ありがとうございました。
投稿: tona | 2020年6月 2日 (火) 14:08
★多摩NTの住人さま
こんにちは。
今は植物博士ですが昆虫少年でもあったのですね。
私は昆虫少年から随分たくさんのカブトムシやクワガタを見せてもらいました。
川ではドジョウやメダカの他にザリガニをとっていますね。
いつの時代も夢中になっている子供を見るのは楽しいものです。
そうそう、解剖が理科の実験でありますが、卒倒してしまった子がいました。解剖は面白かったです。
今は食べる方ですね。
ありがとうございました。
投稿: tona | 2020年6月 2日 (火) 14:17
tonaさんはどじょうを捕まえた事、ないですか?
私は小5まで栃木県の田舎に住んでたので、どぶ川みたいな川の浅瀬にいたので
泥の中に手を入れると手に触れるので分かるのです。
ドジョウが準絶滅危惧種なのですか、それは知らなかったですが昔は沢山獲れました。
獲ってきたどじょうを1日綺麗な水に入れておくと泥を吐き、臭みの無くなったどじょうを母が煮てくれて食べましたが
骨が多くて子供心にも美味しいとは感じなかったですが、食べ物がなかったので食べてたのだと思います。
大人になってからは食べた事は無いですが、食べたいとも思わないのです。
9000歩ではtonaさんにとっては物足りない散歩だったでしょうね。
でも仲の良い親子連れを見るのも微笑ましいですね。
投稿: ラッシーママ | 2020年6月 2日 (火) 16:27
★ラッシーママさま
あら、ママさん捕まえたのですか。
私は小川遊びはしましたがドジョウを捕まえた記憶がありません。
お母さんが泥を吐かせてお料理してくださったのですね。
私は中学生以上の記憶で、魚屋から買ってきたのを料理してくれたのを美味しく食べました。
それで駒形どぜうに憧れているわけです。
骨が多かったわけですね。記憶にありません。
そんなご事情なら食べたくもないでしょうね。
ママさんもこの間8000歩も歩かれて、凄いなあと思ったものです。なかなか買い物では5000歩を越えないのですよ。買い物のない日に歩くことにしています。
川には親子連れと少年たちです。少年たちは公園でも群れています。学校はこんな状態になってしまうのでしょうね。先生は大変だと思います。
ありがとうございました。
投稿: tona | 2020年6月 2日 (火) 18:24
駒形のどぜう・・・一度は店に入りたいと思っていましたが
結局はそれを果たせませんでした。
亡父も行きたいと云っていたのですけどね。
子どものころは夙川や近くの池(実家のあった西宮)でドジョウを獲り
祖母が味噌汁にしてくれていました。
以前はたくさん獲れたものですが、いつごろからか魚店でも見なくなりました。
現在地に来た当初は、諏訪神社脇の魚屋さんでドジョウを買ったものですが
その魚屋さんもいつの間にか店じまいをしていました。
tonaさんが四日市をお歩きになった時に、確か、諏訪神社を参拝なさったと記憶しています。
投稿: Saas-Feeの風 | 2020年6月 2日 (火) 22:30
★Saas-Feeの風さま
私もまだ一度も行ったことがないのです。この間前を通りましたが昼食時を外れてしまっていました。亡きお父様も残念でした。
夙川、西宮は前にも書きましたように友人の家を2度訪問していますのであのあたりの景色だけを思い出します。
やはり昔はドジョウがとれて、お味噌汁になったのですね。美味しそう!
子供の頃魚屋さんにあったのに、いつの間にか魚屋さんそのものがなくなってしまいました。
諏訪神社、写真を開けてみたらアーケードの手前にあって参拝しました。もう忘れていました。
ありがとうございました。
投稿: tona | 2020年6月 3日 (水) 08:59
結婚してすぐ三鷹台に10年住んでいましたから、「野川」の風景懐かしいです。
今でもドジョウがとれるなんてビックリです。
tonaさん、お元気に9000歩スイスイですね。
私は朝の散歩で4000~5000歩がせいぜい・・・
畑作業を1時間すれば3000歩カウントされ、家では結構階段の上り下りが多いので、それだけで満足してしまいます。
私の唯一の田舎体験は、小学校時代に何度か行った佐渡の伯母の家だけですが、、、
田んぼに竹製の細長い筒を入れてとるドジョウ取りを覚えています。
今40代後半の息子が幼稚園時代に、伯父が経験させてくれたドジョウ取りが最後でしょうか?
駒形のどじょうはOL時代、上役が私たちに御馳走してくれたのを覚えています。
ゴボウの入った卵とじの甘辛い味が思い出されます。
投稿: nao♪ | 2020年6月 3日 (水) 15:20
★nao♪さま
三鷹台から先の野川の風景は開けていてまた素晴らしいですね。
歩いたところは国分寺から武蔵小金井ですからこんな感じです。源流から近いので水がまだきれいでドジョウも多いのかしら。
家事で万歩計をつけているとかなりの歩数になりますね。
ですから一日5000歩は家事をこなしていれば軽いでしょう。
佐渡でのドジョウ体験ですか。本格的ですね。
竹製の細長い筒、懐かしいです。
息子さんもなさっとは。きっと頭に残っているのではないでしょうか。
駒形どじょうを召し上がったのですね。そうそう、ゴボウのささがきが入らないとそれらしい味になりませんね。
私はごぼうのことを忘れていてその味を思い出したところです。
ありがとうございました。
投稿: tona | 2020年6月 3日 (水) 16:23
私も香川照之のカマキリ先生のファンです
昆虫に対する愛が溢れていて大人も楽しめます。
あの着ぐるみも自身で考案したらしいですね。
ドジョウが絶滅危惧種とは知りませんでした。
ずっと以前浅草の「駒形どぜう」に連れて行ってもらった事がありましたが
私は食べられず他のものを食べた記憶です(-_-;)
投稿: ビオラ | 2020年6月 3日 (水) 22:01
★ビオラさま
あの着ぐるみもう6種類くらい見ましたが、自身の考案ですか。知りませんでした。多才な方なんですねえ。
ビオラさんはドジョウが苦手でしたか。
私は家のおかずに登場したので美味しかった覚えがあります。
嫌いな物がなかった昔に比べて、今は結構いろいろな薬品まみれのお菓子など区別がつきますので敬遠してルートの確かなものが美味しいと感じるようになりました。
ありがとうございました。
投稿: tona | 2020年6月 4日 (木) 08:31
香川照之の昆虫愛については
私も何かで読んだことがあります。
その溢れる愛と熱心さ、博識ぶりには感嘆しましたが
私は昆虫、駄目です。
ゴキブリを見かけたりしたら、全身鳥肌立ちます。
こればっかりは好き嫌いだから仕方ないですねえ。
投稿: zooey | 2020年6月 4日 (木) 10:52
★zooeyさま
虫好きと言えば養老孟司や奥村大三郎など有名ですね。
他にときどき蛇を首に巻いて可愛がっている人を見ますが、私もゴキブリもそうなのですが苦手です。
絶叫してしまいます。
巳年というのがなんとも悲しいです。
好き好き色々ですね。
ありがとうございました。
投稿: tona | 2020年6月 4日 (木) 16:58
こんにちは。
野生のドジョウ見た事ありません。
そんな珍しい生物が、野川にいるのですか!!
野川付近はサイクリングや散策で何回も歩いているのですがそんな自然が残っていたとは驚きです。
駒形どぜう、家族と行きましたが、私もダメでした。
でも建物や、テーブルではなく御膳で出てくる型式が珍しくて楽しかったです。
「昆虫大好き」見た事ないけれど、今度見てみます。
投稿: ☆銀河☆ | 2020年6月 5日 (金) 15:25
★☆銀河☆さま
こんばんは。
私たちの小さい頃は疎開していたから見たことがあるのです。
☆銀河☆さんが生まれて頃は、私はもう東京に帰っていました。
久しぶりに川で見ました。
魚屋さんで売っていた間は家で食べていました。味を忘れています。
香川照之さん、とても面白い方です。
色々なことに情熱を燃やしていらっしゃる点が
☆銀河☆さんとよく似ています。
ありがとうございました。
投稿: tona | 2020年6月 5日 (金) 20:45
お久しぶりです。
ブログは時々拝見しておりましたがコメントも残さずごめんなさい。
しかしよく歩かれてますねぇ
これまでの記事も写真がいっぱいでお供してる気分でしたよ。
ドジョウにメダカ。
うちら辺りは田舎なので探せばいるのですが昔からこの地に住む人はドジョウなんて食い飽きたなどと贅沢なことを。。。
他所からこの地に来られた家族連れが休みの日に網とバケツを持って用水路や排水路を探ってるのをよく見ます。
メダカが捕れた~て歓声あげる姿は微笑ましいです。
またお邪魔させて下さい。
投稿: ちょびママ | 2020年6月 6日 (土) 12:02
★ちょびママさま
お久しぶりですね。
お尋ねいただきありがとうございます。
夢閑人さんの所で懐かしいお名前を拝見して、以前、メールで暖かいお言葉を頂いたのを思い出したりしていました。
あの頃は義理のご両親さまで大変だったような思いがよぎりました。その後もご両親さまをお送りされたのですね。本当にお疲れさまでした。
あれから私もすっかり年を取って80才に限りなく近くなりました。後期高齢でよろよろしていますが、歩くのと登るのが健康にいいかと頑張っています。
歩いてますといろいろ出会って今回はドジョウでした。これまた懐かしい疎開時代を思い出したりしています。
私もお邪魔させていただきたく存じます。
本当にありがとうござました。
投稿: tona | 2020年6月 6日 (土) 20:30
こんばんは!
ちょびママさんのところから来てみました!
ここの、郊外の風景、ほとんど近所ですね♪
二枚目の写真が一番にお気に入りです!
投稿: ふくやぎ | 2020年6月 6日 (土) 22:09
★ふくやぎさま
おはようございます。
ちょびママさんとお久しぶりなんです。
お元気でいてくださって良かった!
そちらの方と風景が似ていますか。
都下ですが、緑があるのがありがたいです。
そして水辺は涼やかです。
お尋ねいたします。
ありがとうございました。
投稿: tona | 2020年6月 7日 (日) 08:02